社内完結のAI活用

外に出せない会議を、
議事録にする。

音声もAIも、社内のPCの中だけ。外部のクラウドAIには送りません。

— 1本の録音から、これだけが自動で生まれます —

高精度
文字起こし
話者分離
誰の発言か
議事録
自動生成
決定事項
抽出
ToDo
抽出
会議知識
構造化

クラウドに載せられない打ち合わせは、
今どう残っていますか。

日常の会議は、いまお使いのツールで足りています。問題は、そこに載せられない打ち合わせのほうです。業種を問わず、どの会社にもあります。

  • 方針が決まる、少人数の打ち合わせ
  • 取引条件・価格の交渉
  • 技術・設計・品質の検討
  • 個人情報や機微な事情を含む面談
  • トラブル・クレームへの対応協議
  • 担当者の引き継ぎ・経緯の共有

記憶/手書きメモ/担当者の頭の中 記録が無いと、決まったことより「決まった理由」が先に消えます。

1本の録音から、これが出てきます。

白紙から書く作業が「直すところだけ直す」に変わります。

自動生成された議事録(抜粋)

第2工場 自動化ライン 品質レビュー

2026年6月26日(金)14:00–15:10 / 出席:佐々木、岡田、森田、田中

決定事項

  • 搬送治具を改修する方針で対応する
  • 量産移行を7月から8月へ延期する
  • 改修後に不良率を再評価してから量産判定を行う

ToDo

内容担当期限
搬送治具の改修図面を作成する佐々木7月10日
不良率の再測定条件をまとめる岡田7月17日
量産スケジュールを関係部門へ共有する森田7月3日

発言(抜粋・話者つき)

佐々木直近ロットの不良率が1.8%です。基準の0.5%を大きく超えています。

岡田搬送時の位置ずれが原因ではないかと。治具側を見直したほうが早いと思います。

森田では改修を優先しましょう。量産判定は8月に送ります。

※ 当社が検証用に作成した架空のデータです。実在の企業・取引先のものではありません。

1本ずつの議事録が、社内の記憶になります。

過去の会議をまたいで、AIに聞けるようになります。

質問

第2工場の自動化ライン、今の状況と品質の課題は? 担当者も教えてください。

THRINKA の回答

過去3回の会議から、次の3点が確認できます。

不良率が 1.8%(基準 0.5%)

基準を大きく超過している

根拠:品質レビュー 6/26(佐々木)

原因は搬送治具と判明

治具の改修で対応する方針

根拠:不良対策 7/10(岡田)

量産移行を7月→8月へ延期

改修後の再評価を待つ

根拠:量産判定 7/24(森田)

答えの元になるのは、人が確定した議事録だけです。
作成した方が内容を確認して「確定」するまで、AIの検索対象になりません。

確かめてから、決められます。

いきなり大きく始める必要はありません。STEP 2 までは無料です。

1

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無料

2

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機微でない打ち合わせを1本、実際の音声で
14日間・無料

3

社内で完結

外に出せない会議も扱えるようにする
本番導入

価格は構成・ご利用人数により変動します。正式にはお見積りいたします。

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まずは、機微でない打ち合わせを1本。

設定はすべて当社で行います。ご用意いただくのは、録音1本とお名前・メールアドレスだけです。

メール:[email protected] 2営業日以内にご返信します